Adobe ColdFusion
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ColdFusionサポート情報

このページでは、ColdFusionに関する各種情報をお知らせします。内容は掲載時点の情報となり、最新の情報とは異なる場合があります。最新の情報につきましては、メーカーサイトの情報も合わせてご確認下さい。

リリース情報

Adobe ColdFusion 2016

 [2017/09/12] Update 5 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB17-30)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2017/04/26] Update 4 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB17-14)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2016/10/04] Update 3 がリリースされました。
        (→参考情報リンク
 [2016/06/15] Update 2 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB16-22)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2016/05/11] Update 1 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB16-16)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2016/02/16] ColdFusion 2016 がリリースされました。

Adobe ColdFusion 11

 [2017/09/12] Update 13 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB17-30)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2017/04/26] Update 12 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB17-14)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2016/12/20] Update 11 がリリースされました。
        (→参考情報リンク
 [2016/08/31] Update 10 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB16-30)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2016/06/15] Update 9 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB16-22)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2016/05/11] Update 8 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB16-16)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2015/11/18] Update 7 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB15-29)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2015/08/28] Update 6 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB15-21)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2015/04/14] Update 5 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB15-07)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2015/02/20] Update 4 がリリースされました。
        (→参考情報リンク
 [2014/12/10] Update 3 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB14-29)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2014/10/15] Update 2 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB14-23)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2014/09/22] Update 1 がリリースされました。
        (→参考情報リンク
 [2014/04/30] ColdFusion 11 がリリースされました。

Adobe ColdFusion 10

 コアサポート終了に伴い、パッチ・アップデータの提供は終了しました。

 [2017/04/26] Update 23 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB17-14)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2016/12/20] Update 22 がリリースされました。
        (→参考情報リンク
 [2016/08/31] Update 21 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB16-30)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2016/06/15] Update 20 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB16-22)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2016/05/11] Update 19 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB16-16)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2015/11/18] Update 18 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB15-29)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2015/08/28] Update 17 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB15-21)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2015/04/14] Update 16 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB15-07)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2014/12/10] Update 15 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB14-29)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2014/10/15] Update 14 がリリースされました。セキュリティ情報(APSB14-23)に対する修正が含まれています。
        (→参考情報リンク
 [2014/01/10] Update 13 がリリースされました。
        (→参考情報リンク
 [2013/11/21] 必須のアップデートの更新がありました。このアップデートを適用しないと、Updateをインストールできません。
        (→参考情報リンク

Adobe ColdFusion 9

 サポートは終了しました。

 [2014/10/15] セキュリティアップデート(APSB14-23)がリリースされました。
        (→参考情報リンク
 [2013/11/13] セキュリティアップデート(APSB13-27)がリリースされました。
        (→参考情報リンク
 [2013/07/09] セキュリティアップデート(APSB13-19)がリリースされました。内部エンジンのJRun用のパッチとなります。
        他のセキュリティと異なり単体パッチとなりますのでご注意ください。
        (→ 参考情報リンク

Adobe ColdFusion Builder 2016

 [2016/10/04] Update 3 がリリースされました。
        (→参考情報リンク
 [2016/06/15] Update 2 がリリースされました。
        (→参考情報リンク
 [2016/05/11] Update 1 がリリースされました。
        (→参考情報リンク
 [2016/02/16] ColdFusion Builder 2016 がリリースされました。

ColdFusion Builder 3

 [2016/12/14] Update 3用セキュリティ修正パッチがリリースされました。
        (→参考情報リンク
 [2014/08/09] Update 3 がリリースされました。
        (→参考情報リンク
 [2014/07/18] Update 2 がリリースされました。
        (→参考情報リンク
 [2014/06/12] 「必須のアップデート」と「更新プログラム(3.0.0.290048)」がリリースされました。更新プログラムは
        ColdFusion Builder 3の画面から行えますが、2014/4/29〜5/25ごろまでにインストーラーをダウンロード
        した方は、事前に必須のアップデートの適用が必要です。詳しくは下記の参考情報リンクをご覧ください。
        (→参考情報リンク

製品ドキュメント

リリースノート

ColdFusionのリリースノートは、下記のメーカーサイトに掲載されています。
https://helpx.adobe.com/jp/coldfusion/coldfusion-releasenotes.html

また、特定のアップデータがリリースされた際には、そのアップデータに関する補足ページが掲載される場合があります。

オンラインマニュアル

ColdFusionのマニュアルは、メーカーサイトにオンラインで掲載されています。

無償ライセンス(評価・開発)

ColdFusionには、評価・開発を目的とした無償の体験(トライアル)版やデベロッパー版がございます。また、開発エディタのColdFusion Builderには、機能を限定した無償のExpress版があります。体験版のダウンロードは、メーカーサイト(http://www.adobe.com/jp/products/coldfusion-family.html の「ColdFusion デベロッパー版 」や画面右側の「体験版」)から行えます。

ColdFusion
(インストーラーは、体験版・デベロッパー版・製品版ともに同じです。インストールの途中にどれかを選択します。)

ColdFusion Builder
(インストーラーは、体験版・製品版ともに同じです。インストールの途中に選択します。)

セキュリティ情報

ColdFusion の脆弱性を突いた攻撃に対してのセキュリティ・リスクを軽減するために、下記の内容のご確認の上、各種対応をご検討下さい。

最新のセキュリティアップデートの適用

メーカーサイトの「セキュリティ速報および情報(http://helpx.adobe.com/jp/security.html)」に、ColdFusionを含む各製品のセキュリティアップデート情報が掲載されています。セキュリティアップデートの適用方法は、各セキュリティアップデートの説明をご覧ください。

[重要]2017年6月現在、メーカーで確認された脆弱性に対して最新の修正パッチが提供されるバージョンは、ColdFusion 11, 2016のみとなります。コアサポートが終了したバージョン(2017年6月現在 ColdFusion 10以下)の環境では、セキュリティアップデートの提供は終了しており、最新のセキュリティ脅威に対応することができません。

JVMのアップデート

ColdFusionは、Javaをベースとしたアプリケーションです。デフォルトのインストールでは、ColdFusionに同梱された Java Virtual Machine(JVM) を使用しますが、JVM側で何らかのセキュリティ脅威が報告された場合は、その脅威を取り除くためにJVMのアップデートをご検討下さい。
(参考)

未知の脅威に対する防御手段の必要性

その他、今後発生する可能性があるセキュリティの脅威に対するリスクを軽減すべく、環境面も踏まえた対応をご検討下さい

(参考)

トレーニング

『ColdFusion基礎プログラミングコース』スクール形式(2日間、または3日間のトレーニングコース)

ColdFusionの基本機能や、専用エディタのColdFusion Builderの操作から始まり、ColdFusionベースのWebアプリケーション構築の基本部分をスクール形式にて習得します。Adobe認定講師が機能の特長やポイント等を解説しながら実習を進めるため、ColdFusion 未経験の開発者が短期間に集中してColdFusionを覚えるのにとても有効です。

『ColdFusion基礎プログラミングコース』 教材プログラム単体販売

社内やプロジェクトメンバーにColdFusionの熟練者(環境のセットアップやプログラムが正しく動作しない場合に助言頂ける方)がいらっしゃる会社様を対象に、「基礎プログラミング」コースの教材プログラム(テキスト・テキストで使用するプログラム)の単体販売を開始致しました。
テキストに沿って各自で学習を進めて頂く内容となっておりますので、開発チーム内で新たにColdFusion開発メンバーが加わった際などに、ColdFusion関連の学習や熟練度を確認する教材としてご活用頂くことができます。

技術サポート

アドビ メンテナンス&サポート(正式名称 Adobe Platinum Maintenance & Support)

アドビシステムズ社が提供するメーカーサポートです。ColdFusionのライセンスを購入される際に、合わせて「アドビメンテナンス&サポート」を購入する事ができます。


※「アドビ メンテナンス&サポート」の購入は必須ではなく任意ですが、ライセンスの購入と同じタイミングでのみ購入が可能です。

ColdFusion SAMURAIZ技術サポート

メーカーサポートのアドオンサービスとして、または、メーカーサポートが終了した旧バージョンを対象にこれまでに蓄積してきた技術サポート情報の照会を行うサービスとして、独自サポートの提供を行うサポートサービスとなります。

サービス

ColdFusion 訪問サポートサービス

「ColdFusion訪問サポートサービス」は、「アドビ プラチナ メンテナンス&サポート」または「ColdFusion サムライズ技術サポート」に加入されているお客様を対象とした訪問サポートサービスです。弊社のエンジニアがお客様を訪問し、技術的な打合せを行います。


平均的なプランは、事前調査 ⇒ 訪問打ち合わせ(2時間程度) ⇒ 事後調査 の流れで、1回の訪問につき15万円です。


導入支援はもちろん、運用開始後の打合せ、サポートセンタとのメールで技術問い合せだけでは問題の切り分け方や問い合わせ方が難しい場合、等にご利用頂けます。 インシデント単位での都度購入のほか、予め購入しておいて、必要になった際に行使するチケット購入、定期訪問もございます。チケットや定期訪問では、例えばエンジニアが訪問してログのチェックをおこなったり、アップデータや新バージョンの紹介、説明をおこなうことも可能です。


ColdFusion インストールサービス

ColdFusionのインストールと初期セットアップを実施します。標準で1台につき20万円です。

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