ROOKOUT

テストや本番稼働における問題発生時の、デバッグ用コード追加の負担を削減


ROOKOUT

Solve Application issues 5x Faster
開発者の負担を軽減し、発生した問題の調査時間を大幅に削減

Dxによりアプリケーションライフサイクルは ますます高速化へ。
納期は?コストは?品質は?

限られた時間の中で十分にテストを実施し、問題となるバグを排除してリリースしても”バグ”が発生しないとは限りません。また、本番環境では再現しないバグや問題が長期化し開発者の負担を増加させます。

開発者の負担軽減と発生した問題の調査時間を大幅に削減するのが、
Rookout です

Rookoutとは?

Rookoutはデバッグ機能に特化したSaaS型サービスです。開発環境をはじめ検証、プロダクション(本番)に至る様々な環境において、稼働するアプリケーションの状態をモニタリングします。わざわざログの出力コードの追加や削除を行わなくても、アプリケーションに計測用のSDKをインストールするだけで自席で容易に各種デバッグ情報を取得でき、ブラウザベースのRookout IDEで迅速に確認できます。

リリース前のテストで十分にバグを発見できていますか?

膨大なシステムでは、人的なデバック作業では限界がありデバッガーなどのツールを利用せざるを得ません。そうしたデバッガーを利用したデバッグ作業もブレークポイントポイントの活用が必要不可欠。しかしながら、そうしたブレークポイントはプログラムの実行と停止を繰り返しながらテストを実施するものの、なかなか効率が上がらないのも事実です。

ブレークポイントを活用したステップバイステップなデバッグ作業は、 果たしてDX全盛なスピード重視な時代に適したデバッグ作業と言えるでしょうか?

そして、リリース前のテストで十分にバグを発見できていましたか?

Point 1

ブレークポイント設定


Rookoutなら止まらないブレークポイントにより開発、検証から本番環境迄一貫した効率的なデバッグ作業をアプリケーションを停止することなく実現できます!

Point 2

スナップショット確認


止まらないブレークポイントを設定し、実行時のスナップショットを取得。変数の確認はもちろん、スタックトレース取得(一部言語のみ)も可能です。止まらないブレークポイントのため、開発者は実行中のプログラムを止める必要が無い為作業を効率化できます

Point 3

分散デバッグ機能


実行中のアプリケーション状態をリアルタイムで調査できるため、自社内のリモートサーバだけでなく複数のクラウド環境を 同じRookoutプラットフォームを利用し迅速に詳細を確認できます。作業のためのソフトウェアのソースコードを外部へ配置、公開する必要は一切なくセキュリティも問題ありません。

特定のバグを解決しようとしたり、特定のユースケースを見つけようとしたりするのに必要なメッセージが大量に発生する事はかえって非効率な結果を招きます。Rookoutを活用してデバッグ作業を効率化させましょう!

是非Rookout Sandboxで機能を体験してみて下さい

Rookoutサポート環境


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