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Insight Navi 案件管理
SFAなどからインポートされた営業案件に関するデータを使った分析用データベースおよび分析レポート・テンプレートです。
案件情報を効果的に分析するためのさまざまなダッシュボードが用意されており、分析の目的に応じて、的確な情報を一目で把握できます。
ダッシュボードは、複数のレポートから構成され、各レポートには、内容と目的が表示されているため、前提知識や分析スキルは一切必要ありません。

1.売上見通し分析

単月の今期売上見通しと予算を時系列に表示し、何か月先まで売上の見通しが立っているかを判断することができます。

累計の今期売上見通しと予算を時系列に表示し、今期末での売上目標は達成可能かどうかを判断することができます。

前々月末と前月末時点での今期売上見通しと予算を表示し、ここ1か月間での期末売上見通しの確度の変化を確認することができます。

2.案件進捗分析

前回基準月から案件ステータス、案件金額、売上予定期が変更された案件の数を表示し、ここ1か月間での案件ステータス、案件金額、売上予定期の変化を全体的に把握することができます。
前月案件化、提案、内示、受注、失注した案件数を部門別・案件金額セグメント別に表示し、前月行われた営業活動の内容(件数及び案件規模構成)を確認することができます。

3.案件詳細分析

部門別、案件規模別に案件数を表示し、案件の詳細な状況(件数、規模構成)を各ステータスごとに確認することができます。

4.営業活動分析

案件ステータスの変化を案件化、提案、内示といったイベントとして記録し、その件数や金額を時系列に分析することで、営業活動が適切なペースで行われているかどうかを判断することができます。

5.滞留案件分析

ステータスに変化のない案件(滞留案件)を、滞留期間ごとに集計することで、営業活動が停滞している案件の状況を把握し、事実上の失注案件を見つけることができます。

6.失注分析

どのフェーズで失注したかを把握し、失注理由や失注案件規模を含めて分析することで、営業活動の問題点を明らかにすることができます。

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