SAMURAIZ

HOME > イベント・セミナー・トレーニング
ColdFusion Day 2012
ColdFusion Day 2012

 
2012年10月17日、ColdFusion Day 2012を開催いたしました。
ご多忙の中、ご来場いただきました皆様、ご賛同頂きました登壇者の皆様、スポンサーの皆様、誠にありがとうございました。
こちらでは当日のセッションの概要と、一部資料をご紹介しています。

当日のセッション概要と資料

SESSION1
株式会社サムライズ
アドビ・ソフトウェア事業部ColdFusionBU
村岡 茂圭
難しい事を簡単にする「Adobe® ColdFusion®」とは?
ColdFusionとはなにか、なにができるのか、採用のメリットはなにか、等の解説を行いました。
 
資料ダウンロード 当日の資料はこちらから
SESSION2
エン・ジャパン株式会社 
情報システム部
本橋 優樹 氏
エン・ジャパン株式会社様-事例紹介-

エン・ジャパン株式会社様では、1995年からColdFusionを利用しています。
「どの言語であれば迅速に開発できるのか」を検討した結果、ColdFusionが採用され、当初は1事業部のみの利用でしたが、現在では全システムの90%がColdFusionで構築されています。


利用事例として、活躍できる人財を見極めるための適性テスト「3E-IP」(http://jinji-test.en-japan.com/)の検査結果のレポート画面例やJavaとの連携についてご説明頂きました。また、社内システムの構築例についてもご紹介いただきました。

SESSION3
鹿島建設株式会社 
ITソリューション部 グループ長
角川 友隆 氏
鹿島建設株式会社様-事例紹介-
鹿島建設株式会社様では、2000年から社内システムにColdFusionを採用されています。
鹿島建設様で定義されている「IT」の役割に添ってColdFusionで設計された社内システムについて、稼働面では利用者用画面や管理者用画面のスクリーンショットを、運用管理面ではメール利用、統計情報の画面を公開し、事例紹介を行いました。
SESSION4
株式会社フェリシモ 
マーケティング本部 eビジネス部
部長 島 重仁 氏
株式会社フェリシモ様-事例紹介-
株式会社フェリシモ様ではウェブサイト(http://www.felissimo.co.jp/)でColdFusionを採用されています。
2000年にまずFelissimo New YorkサイトでColdFusionが採用され、その後2004年よりFelissimo Japanサイトでも ColdFusion環境への移行が始まりました。そして現在、サイトコンテンツの95%がColdFusionで作成されています。
Adobe Scene7やAmazon S3&AWS、CA Wily Introscopeなど、外部システムとの連携を含めた活用事例を紹介しました。
SESSION5
アマゾン データ サービス ジャパン株式会社
ソリューションアーキテクチャ本部
ソリューションアーキテクチャ 
北迫 清訓 氏
ColdFusionをパワーアップするAWSクラウドのお話
プライベートクラウド(IaaS型)でトップシェアを誇るAmazonクラウドのアマゾン データ サービス ジャパン様に、 どのようなシステムがクラウドに適しているのか、メリットはなにか、をColdFusionシステム向け特別バージョンで解説して頂きました。
SESSION6
クラスメソッド株式会社 
マーケティンググループ 
マネージャー 嵩原 將志 氏
ColdFusionを活かすシステム企画をリーンスタートアップに学ぶ
クラスメソッド様は旬の技術の取り入れに定評、特色のある開発会社です。今回は、オンラインメディアに複数の寄稿・ 連載中の嵩原様に、「リーンスタートアップ」とColdFusionを絡めたセッションを行っていただきました。
 
資料ダウンロード 当日の資料はこちらから(別サイトへリンクします)
SESSION7
株式会社サムライズ
技術支援ユニット
ユニット長 富田 誠
CA APMによるパフォーマンスの可視化

CA APMは、ColdFusionなどのJava/.NETアプリケーションのパフォーマンスを可視化するソフトウェアです。本セッションではパフォーマンスを可視化し、潜在的な問題を検出、改善するための仕組みなどをご説明致しました。

 
資料ダウンロード 当日の資料はこちらから

SESSION8
JCFUG 
河野 俊之 氏、木戸間 周平 氏
CF都市伝説
JCFUGはColdFusionの日本のユーザーグループです。(http://jcfug.com/) 現在JCFUG会長・副会長の河野様、木戸間様にテクニカルセッションをおこなっていただきました。
「出典があきらかになっていない、あるいは真偽不明だがCFを使っていると偶に耳にする噂話」をJCFUGが検証します?!
 
資料ダウンロード 当日の資料はこちらから(別サイトへリンクします)

≪お問合せ先≫
株式会社サムライズ ColdFusionビジネスユニット TEL:03-5436-2042

イベント・セミナー(無償)

トレーニング(有償)

Copyright 2011 Samuraiz Corporation. All Rights Reserved.